2011年東日本大震災からの福島復興経験を活かし、社会の様々な人々をつなぐ「共生社会創出事業」を展開中。
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地元サーファーを中心としたボランティア団体です。未来の世代に美しい自然環境を遺せるように日々、活動を行っています。
「地域に笑顔のつながりを増やすこと」を目的に、様々な年代の交流を作る活動を行っている市民活動団体です。
各地で市民参加の森づくりを行うボランティア団体等とのネットワークづくりとサポート活動を行っています。
千葉県内でオーガニックに関わるさまざまな分野の人たちが集まり、持続可能な地域づくりを目指して設立された団体です。
農薬化学肥料を使わずに野菜を生産するシンフォニーファームの畑で、すべての子供たちに畑での活動を通して新たな学びの場を提供しています。
各種活動団体を講師としてセミナーを開催。地域の課題や未来について、市民の交流と学びの場を提供しています。
「今、自分ができることをしよう」を掲げて、様々な教育支援活動、保健・医療増進活動、異文化交流活動、災害支援活動 を行っている団体です。
不登校支援として、フリースクール「小さなイエナ」や親の居場所「リビング」を開催。
こどもが一人で安心して来られる場所を提供し、無料または低額で食事を提供する食堂を目指しています。
気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)に参加した日本ユースによって設立された、ネットワーク型の青年環境NGOです。
紛争・災害・病気などで苦しむ人を救うためあらゆる支援をしています。
子どもだけでなく、家族連れや、高齢者の方に温かい食事とコミュニケーションがとれる場所として、月一回ボランティア活動として子ども食堂を開催しています。
身近な自然を愛し、これを守り育てたいと願う市民が集まって1976年につくった自然保護団体です。
次世代の未来を担う⼦供たちに向けて、⾃然への理解を深め、⼈材育成につながる⽀援の活動を⾏っています。
足尾銅山の煙害により荒廃した足尾の山の緑化活動を軸に、足尾町の活性化に寄与し、渡良瀬川に清流を取り戻す活動を行っています。
将来の地球環境の危機を見据え、精力的に「次の10年」のために政策としても普及啓発としても情報発信のアクションを続けています。
主に20代を中心としてイベント時の環境対策ボランティア活動のコーディネートを行っています。
発達及び知的障碍児・者が、養蜂・農業、食品製造業、カフェ&ショップ事業などを通して多様な業務を提供できるよう、取り組み続けています。
「共存への貢献」の一端を担うことを目的とし、サスティナブルな地域づくり、国づくりを実現するためのきっかけとなるために、共に動くNGOです。
一宮町松子地区において古代米緑米の有機栽培を行い、20年に亘ってゲンジボタル、ヘイケボタル、メダカ、トウキョウサンショウウオなどの保護に取り組んでいます。
房総の自然が色濃く残った上総亀山を拠点に、自然に親しみ、保全していく活動をしています。
既存の学校に馴染めなかったり、家庭環境の問題から不登校になっている子どもたちのための居場所づくりを行っています。
「育て、食べる」という一連の食の営みを、必修教科と連携させながら学校教育の中に編み込み、生命(いのち)のつながりを体験的に学ぶ新しい教育の形です。
坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏、中沢新一、桑原茂一の5名が発起人となって、音楽家 坂本龍一が創立し、建築家 隈研吾が代表を務める森林保全団体です。
イエナプラン教育のコンセプトを大切にし、異年齢の子どもたちが共に遊び、協働・共生の学びの場です。